ブログ/Blog - 20120909のエントリ

コンテンツ紹介Part2!!

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2012海陽祭
 2012-9-9 9:46

おはようございます!5年の平岡です!いやぁ、最近後輩たちがよくやってくれてるので楽になってきていいですわぁ。他の仕事に専念できて助かります。

 

さて、今回のコンテンツ紹介は、ハウスGのコンテンツより、2日目に視聴覚室で催される演劇を取り上げたいと思います!

まずは練習風景をご覧下さい。

 

こちらが舞台の視聴覚室です。結構狭いですね。

 

打ち合わせ中でしょうか。

 

こちらは演技指導?

 

暗くするとこんな感じになるようです。なかなか本格的ですね!

 

今回、コンテンツの内容についてハウスG5年生の水野量太君がインタビューに答えてくれましたので、こちらもお読み下さい!

 

 

 

 

Q. 今回行うコンテンツの内容について、簡単に教えてください。 

 

小説「クライマーズハイ」のリメイク。1980年代の日航機墜落事故の報道を巡って、地元の北関東新聞社で一悶着起きる。 
真のジャーナリズムとは何か?政治圧力や上司の妨害にも屈せず己の信念を貫くことの大切さを伝える。

 

Q. 海陽祭での後期ハウスの演劇は久しぶりの試みだと思いますが、「演劇」に決定した経緯を教えてください。 

 

前期生とのレベルの違いを見せつける上で、劇を行なうことが、対等かつ公平な方法だという話になったからです。

 

Q. 視聴覚室というと、体育館のステージと違って制約が多いかと思いますが、苦労している点を教えてもらえますか。 

 

ステージの狭さに苦労しています。劇のテンポを重視している為、半分に分けて利用しているのですが本当に狭いです。 
また、照明設備がないのですが、PCを活用することで克服しました。

 

Q. 今回のコンテンツのアピールポイントを教えてください。 

 

前期生に毛が生えた程度の劇だと思ってたら大間違いです!圧倒的なクオリティの差をみせつけてやりますよ。ええ。 
役者の気持ちのこもった演技、改良に改良を重ねたセリフに注目です!!

 

Q. 最後に、海陽祭を訪れるお客さんにメッセージをお願いします。 

 

G棟の劇やアトラクションを始めとして、Rock in Kaiyoや多様な教室コンテンツなど海陽史上最もユニークな3期生によって運営されている今回の海陽祭は今までで最高に盛り上がること請け合いです!!

 

クオリティには絶対の自信があるようですね!注目の舞台は海陽祭2日目(9月23日)、視聴覚室にて上演となります!

 

それでは。

 

第7回海陽祭「TV観るなら俺たち見ろよ!」 
2012年9月22日(土)&23日(日)
両日ともに9:00から17:00 (入場無料、両日ともに一般公開)
@海陽学園 最寄駅:JR東海道本線三河大塚駅
駅-学園間の無料シャトルバスが30分おきに運行します

※お車でのご来場はご遠慮下さい。
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